東京レスキュー 助人サービスはロードサービス専門業者です。
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SUKETTOクオリティ 10の約束

 1.高難易度の車のカギを全てピッキング開錠します

ドアの鍵穴が壊れていなければ、全てピッキング開錠致します。
一見壊れているように見えるフォルクスワーゲンのドアシリンダーは、シャッター部分が 空回りするフリーホイール機構になっていてピッキング開錠が困難になっています。 さらに困難なのは近年増えつつあるドアハンドルの下に鍵穴が隠されているタイプで、 これまでのピッキング方法では作業スペースがふさがれてしまうので開錠出来なくなっています。 レクサス、ボルボ、ジャガーFタイプ等、近年ドアハンドルを開くことによって鍵穴が 露出するタイプが増えています。

助人サービスではこうした難しい鍵穴全てを安全にピッキング開錠しています。 一般的にはピッキング開錠出来ないと言われているスクーターのメットイン開錠 (メインシリンダーから操作するタイプ)も鍵を複製することなくピッキング開錠するのでご安心下さい。




 2.ドアとトランク料金変わらず、故に超過料金が発生しません

一般的にはドアの鍵穴とトランクの鍵穴を別料金にしているところが多いですが、 助人サービスは全て同じ料金(ドア開錠料金のみ)です。 たとえばキーがダッシュボードの中にあるのかトランク内かどちらか分からなくても、 助人サービスなら料金は変わりません。1回開錠しても何回開錠しても 追加料金がないので規定料金を超えることはありません。
トランク開錠は別料金という場合、お客様と交渉するだけでも大変な労力ですよね。そうした煩わしさは助人サービスにはありません。 なぜ同じ料金にしているかというと、トランク開錠が大変と思っていないからです。ドアもトランクも平均すると数分で開錠出来るので、あえて別料金にしていないという訳です。

ちなみにバイクで移動しているので駐車場代がかからないというのも、小さなメリットかもしれません。どんなシチュエーションでも想定外のオーバー料金が発生しないようになっています。



 3.しっかり養生して作業時のリスクをとことん防ぎます

常日頃から丁寧さを心掛けていますが、万が一を想定して養生しています。 バッテリージャンピング作業時のフェンダーカバーはもちろん、開錠作業時にも 鍵穴に養生(塗装を傷めない微粘着シート)を施してとことんリスク低減に努めています。



 4.作業前の傷の確認、同意書、動作確認を徹底しています

どんなに完ぺきな作業をしても、元から不具合があるケースもあります。 たとえば確認をおろそかにしたまま作業して、後日お客様が不具合を 発見された場合、責任の所在があいまいになってしまいます。 作業前と作業後の状況をお客様とともに確認して作業同意書の控えを お渡しすることで、後々トラブルの起きない接客を心掛けています。



 5.作業中はウェアラブルカメラで録画しています

事前に「録画内容を第三者に提供することはありません」という同意書を取り交わした上 で録画しています。目的は作業品質向上と車両の安全のためです。
後から見て作業中の確認モレがなかったかどうか、作業手順は適切だったかどうかを 振り返ることでさらなるクオリティ向上に努めています。 また作業後に不具合が発生した場合、実際の作業において手落ちがなかったどうかの 証拠にもなります。ありのまま正直に救援作業に当たっていきます。



 6.バッテリージャンピング時のサージ電流処理は万全です

バッテリージャンピング時のリスクはサージ電流ですが、サージアブソーバー内蔵のポータブル電源を2台積載しています。 バイクで移動していますが、24V車両や大排気量の車両のバッテリー上がりにも対応できるのでご安心下さい。
ちなみに都内特有のトラブルで「運転席の鍵穴が壁際でバッテリー上がり」という事案も多いですが、助人サービスでは主に鍵穴のない助手席を開錠してからバッテリージャンピングをしています。 安全なピッキング開錠が出来ない分リスクは伴いますが、養生作業を徹底しつつ作業前の状態と作業後の確認、および鍛えられた技術によってリスクを限りなくゼロに近づけています。



 7.バッテリーの充電待機とCCA値測定

バッテリージャンピングはつないで始動したら終わりではありません。バッテリーが完全放電を起こしている場合、すぐに走行してしまうと途中で電力不足を起こしエンジンストールを起こしかねません。 少なくても10分以上はポータブル電源と車の発電を併用しながら充電するようにしています。
バッテリーの充電状態を見るときにはサーキットテスターだけでは不十分です。助人サービスでは最新のCCAテスターによって信頼性の高いデータ収集に努めています。 (以前のCCAテスターと比べてアイドリングストップ用バッテリーに対応していることと低電圧での信頼性が増しています)



 8.出動率がハンパなく高いんです

昨年度の実績では97%でした。出動率を算出していただけるお得意様が限られていますが、 全てのご依頼にほぼ100%に近い状態で出動出来ています。 出動率というのは、とても奥が深い数値だと考えています。 難しい開錠案件を断っていたら出動率は下がるし、ひとつの作業にハマっていては次のご依頼に応えられません。 故にネットワーク業者の総合評価のような位置づけで考えています。 どんなに腕が良くても出動要請を断るようでは存在意義がないと考えていて 「助人サービスは断らない」をモットーに出動率100%を目指しています。



 9.名刺を工夫して顧客満足度の向上に努めています

お客様との合流時には必ず名刺をお渡ししてご挨拶しています。急なトラブルに遭遇したお客様の不安をやわらげる最初のキッカケは名刺だと考えています。
さらに名刺の裏を利用して簡単なリサーチが出来るようにしています。 お客様が「電話するほどではないけれど、何か気軽に伝えておきたい」というときのために、匿名で送れるメールアドレスを記載しています。
これまでお礼のメールがほとんどですが、クレームにならないまでも苦言が入りやすい仕組みにしていければ、 さらなる顧客満足度の向上に役立てると考えています。



 10.遠方でも喜んで出動します

難解な高級車の開錠作業において、トラブル場所近くの業者さんが長時間ハマる可能性があるなら、最初から助人サービスにお任せください。現地まで時間がかかっても素早く開錠します。 一番遠いところでは宮城県石巻市(約400km)でジャガー(アブロイキー)を開錠したことがあります。 真冬に新幹線に乗って新潟県南魚沼市(約3時間)のスキー場でVWゴルフ7(フリーホイール)を開錠したこともあります。
メインは23区周辺ですが、週に数回は首都圏エリアへの出張も普通に行っていますので「こんなに遠いところは無理だろうな・・」と思わず、 お気軽にご相談ください。




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