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東京レスキュー 助人サービスはロードサービス専門業者です。 得意な作業はキーとじ込みによる開錠作業 → 開錠車種一覧へ 都内6拠点からバイクで迅速に現場へ向かいます → 拠点エリアへ 年中無休24時間営業 電話 03-5809-9677 |
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D隊員 |
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2026.2.5(木)晴れ 今年の有力候補 |
「あの辺最近○○出来たよね?羨ましいわ。」ある作業中のお客様との会話です。どうやら私の住まいの近くに何か有名なものが出来たらしいのですが、何のことか全くわからず車の充電中の為少し話を聞くことにしました。 話によるとスーパー系列店のコンビニらしく、店舗こそまだ少ないものの、一定の人気があるそうでコンビニにしては価格が安くお弁当の種類が豊富とのこと。 この話を聞いたのはおそらく1ヶ月ぐらい前。店の名前もすっかり忘れていってみたいど調べられない、という状況なってましたが、先日運良く見つけました。 聞いてた通り自家製?のパンや海鮮丼など、大手コンビニではみれないものがそこそのボリュームに、控えめの価格で置いてあり、かなりの衝撃を受けました。 あってほしくはないことですが、もしまたあのお客様に会うことがあったら「教えてくれてありがとう」と感謝の気持ちを伝えたいです。
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X隊員 |
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2026.2.4(水)晴れ 感慨深くなった瞬間 |
とある高級車のバッテリージャンプは非常に難易度が高く、一通りバッテリージャンプ作業を習得したとはいえ新人の私がすぐに行えるようなものではなく、B先輩と共に現場に行くことに。その現場ではお客様からお礼を言われお茶まで頂き、それだけでも有難い気持ちでいっぱいでしたが、その後本部から追加でバッテリージャンプ作業の指示が入りました。 現場は都心のとある繁華街。実は私はその現場地点を中心に配達員を長くやっていました。雨の日も雪の日も40度近い日も、毎日その街にいました。どこに何のお店があって、お店が何時に閉店するのかも知り尽くしているレベルの場所です。 「この辺は僕にとって庭なので、混んでると思いますけど抜け道使うのでついてきてください!」先輩に向かって偉そうに鼻息を荒くしつつ現場に急行し、見慣れた愛する街でバッテリージャンプ作業を行いました。 作業自体は難なく終わり、その前の高級車BJ作業を含めてB先輩からフィードバックや補足事項を伝えられ、私はB先輩と一旦離れることに。 「このまままっすぐ行けば〇〇通りなので、ではまた後で!」相変わらず偉そうにB先輩に道案内をして一人ガソリンスタンドに向かいながら、デリバリー配達員としてではなく助人の隊員としてあの街に溶け込んだことが個人的にとても感慨深く、"エモい"気持ちになりました。
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A隊長 |
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2026.2.3(火)晴れ とんとん拍子の新人研修 |
先月から新人さんが2人入ってますが、今月さらに2人入ってきます。 すでに研修中の2人の新人さんは開錠研修もスムーズで外車内溝キーに入ってますが、バッテリージャンプ作業の同行件数もかなりの数をこなしていて、まだ半月しか経過していないのに一人立ち出来そうな雰囲気です。 実は今回から座学中心に研修しています。車の構造やカギの構造を知ることで抵抗なく作業に入っていけるかなという実験ですが、これが想定以上の手ごたえを感じています。 開錠作業については、社外向けの講習会の資料をそのまま利用していて、社外と社内は全く同じ内容で研修しています。 社外向けの講師を引き受けた際は「こりゃ大変だ」と思いましたが、今となってはひとつの頑張りが2倍いや3倍以上の効果をもたらしています。 ちょっと大変そうだなと思っても、勇気を持って扉を開いていくことが大切なんだな~と実感しています。
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P隊員 |
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2026.2.2(月)晴れ ロマンチックを乗せて |
地道に通っていた大型二輪の教習所を、ついに卒業することができました。 「意外とかかってしまったな」とか、「この免許で全てのバイクに乗れるようになるなんて、よく考えたらすごいことだな」とか、「いろいろ大変だったけど、今ではいい思い出だな」など、それなりに感傷に浸っていたのですが。 教習所の卒業式で一緒になった同期(?)のおじいさんの ちょっと泣きそうになりながら「おめでとうございます」と伝え、教習所を出ましたが、冷静になってから「でも1年は二人乗りできないんじゃないですか?」と言わなかった自分を褒めたいなと思います。 私はと言うと、今のところ後ろに誰かを乗せる予定はありませんが、ぼちぼち欲しいバイクを見繕っていこうかなと思います。
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